優しくなれる(?)若干和っぽい曲「真心」を作りました!

どうも!タラッタです。

このたび、新たに曲を作ったのでご紹介したいと思います!

記事タイトルにもあるように、優しくなれる(?)若干和っぽい曲です。

実際優しくなれるかどうかは知らんけど、そうなったらいいな~って思いながら作曲しました。ちょっとだけ和な感じがするのは、完全に私の好みです。なお、作曲法とかきちんと学んでないので、変なところがあったらお許しください。

曲名は「真心」(まごころ)。2分もかからない短い曲です。

視聴コーナー

まずはお聴きください♪
 ※ 後半で音量が大きくなるのでご注意ください。

 

いかがでしたでしょうか?

真心とは、デジタル大辞泉によると、

真実の心。偽りや飾りのない心。誠意。

引用元サイト:コトバンク

とのことです。

上の動画では、主に人間の愛としての真心をイメージしましたが、それだけではありませんね。

真心という言葉は、食事を振る舞うときにだって「真心を込めて作りました」と使ったりもしますし、ビジネス等でも「真心を込めた経営方針」といった使い方をすることもあるでしょう。

実に幅が広く、深く、かつ多様な意味を持った言葉と言えそうです。

そのため、もし再度聴かれるのであれば、是非目をつむって、自分なりの真心をイメージして聴いていただけたらと思います!

無料ダウンロードできます!

 事情により終了しました。

他の作品も、良ければお聴きください♪

以前にも、当ブログで作品をご紹介しています!良かったら聴いてみてください♪

ワライジワ

「聴いた人が、シワでクシャってなるくらい顔がほころび、幸せで明るい気持ちになってほしい!」・・・そんな思いを込めて作った、ちょっとジャジーな乗りの良い一曲です!

記事「楽しくなる音楽を作ってみたのですが・・・」で視聴可能です。

過去に見し光

私が一番最初に作曲した、ちょっと神秘的な曲です。とある公演で使用するために作曲したので、割と真剣に作ってあります。

今のところ2バージョンあって、声楽ア・カペラ3重唱バージョンと、伴奏付きの完全バージョン(原曲)があります。

記事「わが作曲処女作『過去に見し光』(声楽ア・カペラ三重唱)」で視聴可能です。

最後に

この先も、また時間を見つけて作曲していけたら・・・なんて考えています♪

私は声楽が専門ですが、作曲も楽しくて仕方がないのです。だって、自分の考えていることが形として残るわけですからね。大袈裟なことをいえば遺書みたいなものです。これほど喜ばしいことってありますか?

まあ、作曲スキルは拙いのでアレですが、良かったらご贔屓(ひいき)くださいませ。

では、にんにん!!

 
スポンサーリンク

>> 全記事一覧はこちら <<

サブコンテンツ

クリックでD.C.