カラオケだとて、自己満足で終わらせない!

どうも~、タラッタです。

昨日からカラオケのお話ですが、
今日もお付き合いください♪

さて、
カラオケって、
・ストレス発散
・自己満足
・楽しむ!
というイメージがありますよね。

私も、カラオケへは、
そういうような目的で行ったりします。

だって娯楽なんですもの、
そうでなきゃつまらない!

友人と行ったときは、
なるべくみんなの知っている曲を選び、
みんなで楽しめるようにします。

でも!
それだけでは、
ホントによくあるカラオケの姿。

なので、
「私自身歌を習ってるわけだし、
やっぱり、
歌の本当の良さを伝えないと!」
という思いが、
私の胸の内に湧き起こるのです。

当然の流れとして、
友人が知らない曲もバンバン歌います。

それも、
ただ自己満足で歌うのではなく、
曲の中身をできる限り伝えようと
心がけます。
ステージで歌うときと同じように!

そうすると、
知らない曲でも聴き入ってくれる可能性が、
ぐんと高まると思うのです。
 (練習不足の曲の場合は、
  節を追うのに必死で
  聴き苦しいですけれども 笑)

歌って、
自分の所有物のような存在になりえますが、
同時に、
人に伝えるべき存在でもあるのです。

カラオケという娯楽でも、
自己満足だけではもったない!

大ホールの舞台にいるつもりで、
試しに人一人ひとりに歌いかけてみるのは、
いかがですか?

 
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