プロにとって、SとMのどっちが大切?

こんにちは!タラッタです。

今日のSとMこそ、
性格診断でいうSとMです 笑

またもや変な題ですが、
そのまんまの意味です。

あまり重要な話ではない(?)と思うので、
さらさらと、
小川のせせらぎのようにお読みください♪

まず、SとMについてですが、
簡単にいうと、
S:加虐。相手に苦痛を与えて快感を得る。
M:被虐。Sの逆。
といったところでしょうか。

性的な話に関して頻繁に使われます。
現代では、意味が広がり、
様々な使われ方をしていますね。
(たいていは冗談として)

では、
タイトルの結論から言いますと、
両方使い分けられるのがいいのですが、
断然Mが大切ではないでしょうか?

もちろん、
苦痛(や逆境)は
ないにこしたことはないのですが、
逆に考えて、そういうのがあるからこそ、
自分の内面の力が発揮されていくのでは…
と私は思うのです。

でも、Mが備わっていないと、
逆境の度に精神的ストレスが溜まり、
自分の力を出す前に、
疲労困憊してしまいます。

プロとしてやっていくには、
厳しい試練だとか、
人々からの批評を仰いだりとか、
といった苦痛(いや、もはや快感か?笑)
が必ずあるはずなのです。

まあこれは、
何もプロに限った話ではないですが。
基本的に、何をやるにしても、
苦痛や逆境というものが
オプションとして付いて回るでしょうね~。

あと、Mを育むために、
無駄なプライドは捨てたいものですね!

今日はこんな感じです。

次回は、
音大のランクについてお話しする予定です。
“ランク”なので、
またもやアルファベットの登場です 笑

 
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