声って不思議!!

どうも、タラッタです。

ふと思うことがあるのですが、
声って不思議ですよね。

普段何気なく使っている声ですが、
所詮は声帯やノドのところで作られる音。

その音は、
感情によって、
いろんな音色や強さや高さになります。

不思議だと思いませんか??

ワーイと喜ぶとき、
音は高く黄色くなります。

なぜでしょうかね~?

ガーッと怒るとき、
音は強く大きくなります。

なぜでしょうかね~?

シクシク泣くとき、
音は細くユラユラとします。

なぜでしょうかね~?

恋人にニャンニャンするとき、
音は甘くピンクな感じになります。

なぜでしょうかね~?

真面目に論ずるとき、
音は低く硬くなります。

なぜでしょうかね~?

苦しくて息むとき、
音はキュッと軋みます。

なぜでしょうかね~?

さんまさんみたいに笑うとき、
音はシャーっとヒーッてなります。

なぜでしょうかね~?
 (ってこれは冗談です!笑)

神経がこう作用して
身体がこう動いてこうなるから!
というお話ではありません。

それはどうでもいいのです。

私が不思議に思っているのは、
なぜ、そういう摂理になっているのか?
という点です。

別にね、
泣くときに、
キャハハハー!(^▽^)
ってなってもいいじゃないですか!

でも、まずそうはなりません。

なぜか?

怒るときに、
ニャンニャンしたっていいじゃないですか!

でも、まずそうはなりません。

なぜか?

本当に不思議ですよね。

今日言いたかったのは、
それだけです。

これにて失礼いたします。

 
スポンサーリンク

>> 全記事一覧はこちら <<

サブコンテンツ

クリックでD.C.